【重要】レッドオーシャンで戦うなら、教育→集客→販売の流れが正解。

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どうも、ブーバです。


集客→教育→販売
という言葉、聞いたことあるかと思います。

ビジネスの全体像のことですね。


でもこれ、ちょっと間違い。
順番を変えて

教育→集客→販売

にした方が売れる人も多々いらっしゃるんです。


タイトルにある通り、
レッドオーシャンで戦うのなら、ですね。


この考え方はめちゃくちゃ重要。

基本的に僕はタイトルに【重要】
なんて、よほどじゃないと書かないです。


何度強調しても足りないんですが
本当に本当に超大事なので


ここに考え方を乗せておきます。

そもそもレッドオーシャンとは

レッドオーシャンとは
ライバルがたくさんいる市場のことです。


儲かるし参入障壁少ない業界は
基本的にライバルだらけになります。

(ちなみに電気や水道、ガスなどの公共事業が
儲かるけど参入障壁高い例)


レッドオーシャンの例として
情報発信でわかりやすく言うと
稼ぐ系・恋愛系・美容系とかですねー。



利益出しやすいからめちゃくちゃ発信者多い。
その分お客さんが多いけど、
やっぱりライバル過多。
それがレッドオーシャン。



対してブルーオーシャンは
ライバル少ないです。


例えば「友達の作り方」と言うコンテンツで
月70万ほど儲かってる方の話を聞きましたが、
参入する人はビジネス系より少ない。


一般的に儲かりにくい市場なのでね。



で、特徴として
レッドオーシャンはブルーに比べて、

「商品は売りやすいけど集客しにくい。」


と言う欠点があります。


レッドオーシャンは
既に市場として成長してます。
お金を払う準備ができていると言うこと。


だから商品は売りやすいし
売り上げも立ちやすいんです。


これが例えばブルーオーシャンで、
「カブトムシをたくましく育てる方法」
と言う商品だったら
売るの難しそうじゃないですか?


ただし、レッドオーシャンは集客が難しい。
当たり前です。
ライバルがめっちゃいるので
お客さんからしたら選択肢が山ほどあります。


その中からわざわざ自分を
選んでもらうのは難しいですよね。



だからこそ、売れやすいけど、長期的に人気にならない


と言うことが起こるんです。

正解は教育→集客→販売?

そんなレッドオーシャンでは


教育→集客→販売


の流れが重要です。


レッドオーシャンは集客が難しい

普通の集客をしていても集まりにくい
(集客→教育→販売では足りない)

強い集客「口コミ」を発動させたい
つまり自分のお客さんに、
自分の代わりに集客してもらいたい

教育して、信頼してもらわねばならない

順番が教育→集客→販売になる。


と言う流れです。


途中で書きましたが、
口コミってそれほどまでに強い効果があります。



ウィンザー効果と言ったりしますが
要は

「俺ビジネス詳しいし教えるのめっちゃ上手いよ!!」

って僕が自分で言うよりも


僕のコンサル生や講座生が

「ブーバさんの教え方はマジでわかりやすいし
しっかり稼げるようになるよ!!」

って言ってもらったほうが
説得力が超あるし、故に集客力もあります。



僕のことを例に語りますね。



とある情報発信者の方がいらっしゃいました。

とあるビジネス系発信者の
コンサルを受けているけど
利益が出ずに苦しんでいるようでした。


そんな方に、
懇親会でお会いした時に
めちゃめちゃアドバイスしてました。

これが教育ですね。



そしたら僕の教材を買ってくださり、
更には僕が開くセミナーの拡散にも
協力してくださいました。

要するに口コミしてくれたと言う事です。


これってまさに教育→教育の順番なんですよね。



他の例だと、
僕のセミナーに参加された方が
値段以上すぎる・・・!!と
感動してくださり


それ以来僕がリアルイベントを開くたびに、
毎回誰かしらご友人を誘って
参加してくださったりしました。



これも教育→集客→販売です。



集客が難しいレッドオーシャンの中だと
特に口コミはとても効きます。


薄っぺらい興味づけだけを考えてても、
そんなアカウントはたくさんあるので
なかなか集客が難しいのです。



じゃあ具体的に教育ってどうやるの?

それはもう、圧倒的に価値提供するだけです。

自分の持ってる知識を使って
アドバイスしてあげるだけ。


僕はTwitterのリプで
ひたすらアドバイスしてたら
のちになって商品を買ってくださった、
と言うことは良くあります。




つまりレッドオーシャンを生き抜くなら。


集客が安定しない傾向にある時ほど
今いるお客さんをいかに喜ばせるか?を考えること。


教育に力を入れること。


たった1人を鬼のように
満足させられる仕組みを作る。


自分のことを広めてくれるような
熱狂的なファンが数人いれば、


集客を頑張らなくても、
勝手にお客さんを連れて来てくれるので
事足りてしまいます。


何度でも言いますが、
レッドオーシャンの情報発信ならば


教育→集客→販売 は鉄則。


覚えておいてくださいね!


コスメもレッドオーシャンですが、
同じく教育→集客→販売の流れで
超成功した例です↓
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