【最強メルマガ術】メルマガで売り上げを出すために本当に重要なノウハウはこれです。

ネットビジネス

こんにちは、ブーバです。


先日、メール一通書いただけで
売り上げが1000万出た起業家さんと
お話させていただきました。


パパっと一通書いて、1000万儲かるて・・・
衝撃ですよね。


そういうお話聞いてると
改めてメルマガって
超有効なツールだなあと思います。

使わないのは勿体無い。


でも、メルマガを「使えてても」勿体無い!
と思うこともあります。

有効なツールだけど、
有効活用できてない人も多いから。


この記事では

・これ直せば精読率上がる!
・売り上げもっと出る!


という最低限押さえておきたい
重要ポイントを、


メルマガ運用歴5ヶ月の僕から
お伝えしていきますー。


メルマガだけでなく、全ての媒体で使える
かなり本質的なところまで書いていきます。

大前提:読まれることにこだわろう

この記事では具体的なノウハウを
書いていきますが、
目標は「読まれること」

だと思ってもらえれば良いです。


例え売り上げが無くたって、

「面白いな」
「超役に立つな」
「この人好きだな」


って思われた状態であれば、
そこから売り上げをあげるのは余裕ですから。


そりゃそうです。
メルマガなんて数多くあるので、

つまんなかったり、
役に立たなければ読まれません。


そんな中できちんと読まれているだけで
かなり有利。


読まれているのが
最強の状態だと思ってくださいね。


以下から、具体的に
読まれるためのノウハウをまとめます。

メルマガ=手紙 手紙を出しましょう。

これ本当に大事。

メールは、手紙のように
たった一人の「あなた」に向けて
書くと反応率が上がります。


送信相手全員を相手して
1対多で送るんじゃなくて、
1対1で送るんです。


例えば僕がかなり長い間
やってしまっていたミスの例だと

「興味ある人はご連絡ください」

って言っちゃうとか。


↑この時点で、
大多数に向けて書いた文章だとわかり切ってしまいます。

「あなた」に向けて書く意識があれば
正しくは

「もし興味があったらご連絡ください」

ですね。


これ細かい例ですが、
僕はこんな工夫をしていたら
返信してもらいやすくなりました。


返信してもらえてるってことは、
わかりやすく言えば
読者さんのロイヤリティ(=ファン度)が高まっているってことです。


理由を解説すると長くなりますが、
要するに人は「自分に関係ある」と
思わないとわざわざ時間を使わないですからね。


極端に言えば
・ある発信者から届いたメルマガと
・誰かから自分宛に届いた手紙

どちらか一つだけ読んでいいよ
って言われたら
普通後者を読みたくなります。


だって、自分により関係がありそうだから。


そもそも歴史的に考えても、
メルマガって1対1のメールを
ただ1対多に拡張したものであって、
元をたどればただのメールです。


メールは元をたどれば手紙です。
だから✉️こんなマーク使いますよね。


だから「自分に関係ある!」って
思ってもらえるように
「手紙」のように書くようにしてます。


「関係ある」って思ってもらえること。
ブログだろうとツイートだろうと
僕は意識してますね。

ちなみに


手紙のように書くことが大事。
1対1が大事。

この考えは企業が出すメルマガでも応用すべきでして。
顧客ロイヤリティを高めるなら、


“個人”感が強いメルマガを
書いた方がいいってこと。


例えば僕のメールボックスにも
たくさんの企業からメールが届くんですが、

送り主は「〇〇株式会社」とか
「〇〇運営事務局」とかばかりです。


人間を相手にしているような感じが
しにくいですよね。

開封率も低いです笑
全然開いてねえ・・・



ただ、これが
「〇〇会社の△△です。
いかがお過ごしでしょうか〜?」


なんて言われたら
ちょっと気になるんですよ。
無視したら申し訳ないなぁと感じますし。


この辺うまいのはMyASPさんですね。

実際に
「プログラマーの〇〇です」
「サポートの△△です」

みたいなメールが届きます。
流石メールマーケティングがわかっている会社。

メルマガは法人だろうと”個人”感出せるのは強みですね。


とにかく個人だろうと法人だろうと、
1対1の手紙を書くのが基本。



「人は買いたい物を買うんじゃない、
買いたい人から買うんだ」

元カルビー会長兼CEOの松本晃氏は言いました。


買われる人になりましょう。

ステップメールと日刊メルマガの使い分け

割と聞かれる質問の一つです。

「ブーバさん日刊とステップメールって
どう使い分けられてますか?」って。


結論ですが、使いわけとかは意識してなくて、
やることとしては

1 その時のベストを尽くした文章を書く
2 出来の良いと思われるものをステップに組み込む


これだけです。


情報発信初中級者向けにお話ししてますが、
文章力とかコンテンツ力って
日に日に上がっていくもんですよね。


だからシンプルに、その時のベストな
ステップメールを築き上げていくのが良い。


僕は2ヶ月前に文章書いて
そのままステップに残っていたものを
修正するという作業をしたことがありますが、


本当に、つまらなすぎて
顔から火が出ました。


だから、最初からステップメールを
作り上げよう!!という戦略はかなり危険です。


結論、
1 その時のベストを尽くした文章を書く
2 出来の良いと思われるものをステップに組み込む

こうですね。

自分の中の「最強」をぶつけて、
読まれるようになりましょう。


関連するツイートをしました↓

これは本当に大事。

一通目のインパクトがかなり大切

力を入れるべきメルマガってどこか?


企画案内のメール?
セールスするメール?


ちゃいます。
特に力を入れるべきメールがあるとすれば
圧倒的に「一通目」です。


一通目が、当たり前ですが
一番開封率高いんです。


そこから徐々に離脱されていく。


その一番読んでもらえる
一通目がつまんなかったら
その先読んでもらえないんですよね。



だから僕も一通目は何度も何度も
アップデートしてます。

その時々の自分の中の
「最強」を届けられるのが理想。


僕はいつも「冒頭が一番大事!」
と教えるんですが、
抽象度高めればメルマガ一通目も
全体の冒頭ですからね。


(具体的にどうやって興味を引くかはここに置いてます↓)
【反応率2倍】最初の10文字で勝敗が決まる!!冒頭で読者を掴むための具体的なノウハウ5選


最初に最強をぶつけるべし。



面白いって言うと抽象的で難しいので、

・読者さんにメリットがあるか

これだけを意識してます。



メルマガ一通目に力を入れるって
お話ししましたが、
注意するポイントがあって。


恋愛、筋トレ、英語など
業界に関わらず、
情報発信者の一通目にありがちなのは


幼少期からの自分の過去を長々と語っちゃう。

ってこと。



芸能人とか大成功した
起業家の過去なら気になりますし、

「貧乏から金持ちになれた!」
「人生面白くなった!」

とかのメリットがあればわかりますが、



ただただ自伝のように話すと
割と自己満足になりがちなので注意。



昔の僕は、自己満プロフィール
ばら撒いてましたね。苦笑



「本当に読者さんにとってメリットがあるか?」

常に自問してます。

開封率と精読率をチェックすべし

商売の成果って

集客 × 教育 × 販売

です。

何か商品を販売しても売れない場合は、
シンプルにどこかが足りないです。


どこが足りないかを知るために
・開封率(メールが開かれたか)
・精読率(メールきちんと読まれたか)
がわからないといけない。


つまり、セールス情報を読まれたけど
売れてないのか、
そもそもセールスしてることを
知られてないのか。


集客と教育が足りないのか
販売が弱いのか
を、把握する必要があるってことです。
(精読率は、メールの中にurlを入れておくと
調べられます。)


問題を細分化して把握しないと、
検討違いの努力をすることになっちまいます。


そもそもメールを読まれてないのに、
いくらメールの中身を試行錯誤しても
意味ないですよね。

ちなみに

自分のメールが迷惑メールに入ってしまう・・・!

と言うのはあるあるです。


ちょっとでも防ぐために、
サンキューページを作るのはありかなと。

登録してくれた直後に
表示するページのことですね。

僕の場合これ↓
メルマガご登録ありがとうございます!


僕は懇親会で
「ブーバさんのメール全部
迷惑メールに入ってましたー・・・」


なんて言われたことがあります^^;

面白いメルマガ書くのが先決ですが、
少しでも回避できればと。

おすすめメルマガスタンドは

ちなみにメルマガスタンドですが、
僕が使っているのはMyASPです。

詳細はこちら↑


↑から契約いただいた方には、
僕から非売品の限定動画をプレゼントしております。
メルマガ書く際にお役立ちしますよ。



あらゆるメルマガスタンド比較サイトを見ても
必ず上位で選ばれてて、
使いやすいのでおすすめです。

MyASP
(一番安いビギナープランで十分使えます)

まとめ

この記事のノウハウを
とりあえず押さえれば、
「読まれる」ための工夫としてはバッチリです。


超役に立つわ〜!って思ってもらえたら
次も読んでくれるんで、そこを目指しましょう!


手紙のようにですよ。


p.s.
これも勉強になると思われる記事です
参加費2万円のセミナーで「録音していただいても全然構わない」と言われたことを、マーケター視点で分析。ホンユウタさんの戦略がエグすぎた・・・

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